あなたの番です「扉の向こう」301号室尾野幹葉のネタバレ!303号室の秘密が明らかに?

『あなたの番です』登場人物の素顔を描く「扉の向こう」。

第9話終了後に公開されたのは、301号室に住む尾野幹葉のストーリーでした。

第1話から本編に登場し、翔太に強引なアプローチをかけてきた尾野幹葉(奈緒)。その空気の読めなさぶりに、本編の視聴者からは嫌われまくりの尾野ちゃんでしたが、「扉の向こう」でみせた彼女の本性はそんなものではなかった…!!

「扉の向こう」史上最高の怖さと言ってもいい、301号室・尾野幹葉のストーリーあらすじを紹介します。ある意味、本編の展開よりも怖いです!!皆さん覚悟してお読みくださいね。

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301号室・尾野幹葉の恐怖の素顔とは?

「扉の向こう」301号室尾野幹葉のストーリーには、以前303号室に住んでいたカップルが登場します。

303号室に越してきたのは、33歳会社員男性と30歳介護士女性のカップル。

そう!本編では空室となっている303号室には、住人がいた時期がありました。

結婚前提で越してきた2人ですが、何らかの理由で別れを選択することになり、マンションから出ていくことに…。一体なにがあったのでしょう?

「扉の向こう」301号室は、カップルの男女それぞれにインタビューをする形で進んでいきます。

元303号室住人・舞島亜矢子が語る尾野幹葉の第一印象

ある日のこと、303号室に越してきた舞島亜矢子さん(入山法子) は、引っ越しの挨拶のために301号室のチャイムを鳴らします。

301号室に住んでいたのは、尾野幹葉という1人暮らしの女性。

明るく優しい笑顔で扉を開けた尾野幹葉に、舞島さんは好印象を持ったと言います。

舞島さん「(尾野幹葉の)第一印象ですか?親切な人だなと思いましたよ。少し注意深い方なのかな?と思ったくらいで。まあ、若い人の一人暮らしですしね」

そのとき舞島さんは、挨拶の手土産にマカロンを持参していました。それを見た尾野幹葉は「ちょっと待っててくださいね」とドアを閉め、ラッピングしたお菓子と共に再び顔を出しました。

尾野幹葉「これ、卵と乳製品を一切使っていないラングドシャなんです。砂糖の代わりにてんさい糖を使っていて、素材はすべてオーガニックです。ちょうど作ったので」

笑顔でお菓子を差し出す尾野幹葉。

舞島さん「なんだかすみません、交換みたいになっちゃって」

尾野幹葉からの思いがけないプレゼントに、舞島さんは恐縮した様子。それでも、初対面の住人がこうして気を使ってくれることが、彼女は嬉しかったようです。

しかし尾野幹葉は、そんな舞島さんの心に笑顔で刃を刺します。

尾野幹葉「これから贈り物をするときは、こういうのもお勧めですよ」

「え…」という顔をした舞島さんに構わず、尾野幹葉は「よろしくお願いしまーす」と言ってガチャンと扉を閉めました。「尾野幹葉の第一印象は悪くなかった」と言った舞島さんですが、この時点でちょっと思うところはあったようですね…。

元303号室住人・佐伯良樹が語る尾野幹葉の第一印象

対して、舞島さんの元パートナー・佐伯良樹 (笠原秀幸)のインタビュー。

佐伯さん「尾野幹葉さんの第一印象は、フランクな方だなぁと。距離感近いっていうんですか?」

佐伯さんが尾野幹葉に初めて会ったのは、マンションのごみ捨て場でした。仕事に行く前、ゴミ捨てに立ち寄った佐伯さんのところに、同じくゴミを持った尾野幹葉が現れたのです。

佐伯さん「最近越してきた佐伯良樹です、よろしくお願いします」

ここで尾野幹葉は、佐伯さんが303号室の住人であること、挨拶に来た舞島のパートナーであることを察しました。そしてそのことに気付いたとき、尾野幹葉の中で何かが閃くのです…。

尾野幹葉は、佐伯に「尾野幹葉です」とあいさつをしたあと、「尾野さん」と話しかける佐伯に対し「幹葉で良いですよ」と言いました。いきなり名前で呼べと言う尾野幹葉に、佐伯は戸惑いを隠せません。

しかし尾野幹葉は、彼の戸惑いを見越していました。

尾野幹葉「みんな名前で呼ぶので、『尾野さん』だと私のことだとわかんなくなっちゃうんです」

この作戦が功を奏し、佐伯さんと尾野幹葉は「幹葉さん」「良樹さん」と呼び合う仲に。2人は仕事の話で盛り上がり、一緒に会社に行くことに。

そして尾野幹葉が捨てたゴミには、舞島さんが挨拶で渡したマカロンの紙袋がありました…。

佐伯さんとの距離を縮める尾野幹葉!そしてドン引きの舞島さん

もうお気づきだと思うのですが、尾野幹葉は「本編で翔太&菜奈カップルにやったことを、舞島さん&佐伯さんにもやり始めます。

ある日舞島さんが自宅に戻ると、向かいの301号室から佐伯さんが出てきました。

なぜ自分の彼氏が、向かいの(他の女の)家から出てくるのか、驚きを隠せません。「鍵を忘れちゃって、下で尾野さんに会ってお茶でもと言われた」と語る佐伯さん。訝しむ舞島さんに対し、佐伯さんはまったくなにも感じていない様子。

尾野幹葉「良樹さん、本当に晩御飯いいんですか?」

佐伯さん「それは本当に悪いから」

2人の親し気なやりとりにも、舞島さんは違和感を覚えました。

それでも舞島さんは、ご近所と言うこともあるのか尾野幹葉と交流を続けますが、悪気もなく嫌味なことを言う彼女に恐怖を覚え始めます。尾野幹葉に漂う何とも言えない不気味さ…舞島さんだけが、彼女の素顔に気付き始めていました。

この時点で、佐伯さんと舞島さんそれぞれが持つ「尾野幹葉像」には、違いが出始めていました。

舞島さん「天然?不思議ちゃん?っていうんですか、そういうの。私はよくわからないですが、そういう人のことを男性はお好きなんですかね」

佐伯さん「彼女(尾野幹葉)は、天然や不思議ちゃんとは違いますよ。まあ人によってはそう見えちゃうのかな。そう見えるだけで、実際はかなり理知的な女性だと思いますよ」

この違い。あなたはどちらだと思いますか?

尾野幹葉は本当にオーガニック女子なのか?

そんなある日のこと。佐伯さんは尾野幹葉の自宅に招かれ、食事をごちそうになっていました。

最初は「悪いから」と断っていたものの、佐伯さんは尾野幹葉に夕食を作ってもらう仲に…。言葉から察するに、佐伯さんはしょっちゅう夕飯を食べに訪れている様子。

尾野幹葉も尾野幹葉ですが、佐伯さんもあまりにチョロいというか、軽率な男性と言うイメージが拭えません。

佐伯さんがオーガニック料理を堪能する向かい側で、なぜか袋詰めのスナック菓子を手にする尾野幹葉。彼女は袋を両手でつかみ、ゆっくりと手で揉んで中のチップを砕きます。

しかもそれをどんぶりに盛ったごはんの上に振りかけ、大量のマヨネーズをかけはじめる尾野幹葉。あれだけオーガニックにこだわり、佐伯さんが今食べている食事もオーガニックなのに…。

ちょっと引き気味に「良いの?」と聞く佐伯さんに、尾野幹葉はいつもの笑顔でこう答えました。

尾野幹葉「食べたいもの食べたいじゃないですか。形だけの自然派とかビーガンで、体壊しちゃう人ってたくさんいるんですよ」

尾野幹葉「結局、ストレスがいちばん体に悪いですから」

普通ならドン引きすると思うのですが、佐伯さんは以下の印象を持ったと答えます。

佐伯さん「ただ長いものに巻かれず、自分で考えて行動する。それが、幹葉さんなんです」

ガチガチのオーガニックを貫くのではなく、ときどき俗に手を染める彼女の姿は、佐伯さんから見ると「教科書通りの道を歩む女性ではない」「自分の中で、オリジナルのオーガニックを確立させている人」に映ったのかもしれません。

インタビュアーから視線をそらさず、きっぱりと言い切る佐伯さんの姿は、まるで演説をしているかのよう。彼からは、尾野幹葉に対する「心酔」に似たものが漂います。

佐伯さん「僕なんか変なこといいました?」

皆さんには、この佐伯さんがどんな風に見えるでしょう?

尾野幹葉に攪乱される佐伯さん・舞島さんカップル…そして訪れたのは

そんなことがありつつも、佐伯さんと舞島さんは仲良く2人暮らしを続けていました。

ある日2人は、共に外食を楽しみ、じゃれあいながら帰途につきました。大きな感動でもとびきりの喜びでもないけれど、何気ない出来事に2人で笑う1日が、小銭貯金のように貯まってゆくと信じていたに違いありません。

このときの2人は、気付いていたでしょうか?貯金箱がもう1つ存在することに。そのことに気付いてなかったとしても、舞島さんは別の事実には気付いていました。

舞島さん「このころです、同居人の様子がおかしくなってきたのは」

舞島さんが佐伯さんを「おかしい」と思い始めたころ、佐伯さんの耳元で尾野幹葉がそっと囁きます。

尾野幹葉「何を聞かされても、婚約者さんのこと信じるって約束できます?」

尾野幹葉が佐伯さんに伝えたのは、「舞島さんが他の男と関係を持っている」という情報でした。もちろんそれは、尾野幹葉がついた嘘です。

でも佐伯さんは、舞島さんの釈明ではなく尾野幹葉を信じました。

その日の佐伯さんは、舞島さんに詰め寄り怒鳴りあいに。何を言っても信じない佐伯さんに、舞島さんは「出て行って」と言ってしまいます。外で聞き耳を立てていた尾野幹葉は、その様子にうっとりと笑顔を浮かべ、満足げに301号室に戻りました。

そして部屋を出た佐伯さんの前に、偶然を装って現れる尾野幹葉…。

尾野幹葉「どうしたんですか?」

荒れた心に優しい言葉をかけられ、思わず尾野幹葉を抱きしめる佐伯さん。そのまま2人は、関係を持ってしまうのです。

佐伯さんに忍び寄った尾野幹葉は、佐伯さんすら知らないうちに2人だけの貯金箱を用意し、少しずつ小銭を貯めていました。楽しい話や手の込んだオーガニック料理、心優しい言葉がけは、佐伯さんの心に小銭貯金のように貯まっていきました。

そしていつかその貯金箱は、婚約者である舞島さんとの貯金箱より重くなっていきます。その頃合いを見計らって、尾野幹葉は佐伯さんと舞島さんの貯金箱を壊したのです。

舞島さんは佐伯さんとやり直そうとするものの、時すでに遅し。佐伯さんは尾野幹葉に骨抜きにされ、舞島さんは「婚約破棄」という結果を選ぶことに。

話し合いの最中でも、尾野幹葉は終始悪びれのない様子を見せ、舞島さんを怒らせます。

しかし尾野幹葉のあるセリフを聞いて、舞島さんは愕然とします。

婚約者に慰謝料を求め、尾野幹葉に怒りをぶつけていた舞島さんは、このときスッと冷静になったに違いありません。そしてこう思ったはずです、「逃げよう」と。

尾野幹葉が舞島さんに言ったセリフとは、何だと思いますか?

舞島さんが「この女には何を言っても無駄だ」「パキっと折れた気がした」と話した、尾野幹葉の恐ろしい一言とは。

尾野幹葉の本当の怖さはここから!恐怖の本性がベールを脱ぐ

ここまででも十分に怖いのですが、尾野幹葉の本当の怖さはここから。

佐伯さんとの婚約を破棄した舞島さんは、マンションを引き払ってすぐに実家に帰りました。この時点で、303号室は空室になったわけですね。

残った佐伯さんは、尾野幹葉と同棲生活をすることになるのですが…。

インタビュアーに「その後の尾野さんとの関係は?」と問われ、佐伯さんは表情を曇らせたまま「幹葉とは…」と口を開きます。でも、それ以上言葉を続けることはできません。

佐伯さんが舞島さんと別れたあと、尾野幹葉は佐伯さんから完全に興味を失い、以前のようにオーガニック料理を振舞うこともなくなりました。

ある日佐伯さんが301号室に帰ると、部屋は暗いまま。

佐伯さん「ごはんは?」

尾野幹葉「ない」

尾野幹葉「なんであると思ったの?」

彼女は、佐伯さんの方を見ることもしません。

尾野幹葉にとって、舞島さんと別れた佐伯さんは価値を失い、邪魔にすらなっていました。

「人の男を奪うまでが楽しい」、それが尾野幹葉の恐ろしい本性です。

それでも佐伯さんの恋心は色あせることなく、何とか尾野幹葉との生活を安定させようとしていました。しかし尾野幹葉はすでに、佐伯さんを突き放す次の一手を考えていたのです…!

結婚前の夫婦を襲った最後の恐怖!あなたは推理できますか?

そんな佐伯さんも、ある出来事を境に尾野幹葉のもとを去ります。

いや、逃げ出したと言った方がいいかもしれません。

尾野幹葉の本性を知った舞島さんが逃げたように、佐伯さんもまた彼女の元から逃げ出します。彼女との生活で舞い上がった彼の心は、その行動によってスッと冷えてしまいました。

さて問題です。尾野幹葉が、佐伯さんを追い出すためにやったことは何でしょうか?

佐伯さんはそれを見て、はじめて尾野幹葉に恐怖を覚えたのでしょう。「それからのことは、よく覚えていない」と語るほどに。

佐伯さんと別れた尾野幹葉は、最後に一度だけ舞島さんに電話をします。

電話に出た舞島さんは、電話で尾野幹葉が語った情報にさらなる恐怖を覚え、震撼することになりました。

尾野幹葉の一連の行動、そして最後のこの一言は、視聴者に本編とは違った恐怖を抱かせるのではないでしょうか。この世でいちばん恐ろしいのは、生きている人間なのだと…。

「扉の向こう」301号室を観た視聴者は、背筋が震え、寒気と恐怖で言葉を失うでしょう。そんな視聴者の心中を、他でもない舞島さんと佐伯さんが代弁してくれます。

佐伯さん「僕は、あの人が」

舞島さん「私は、あの人のことが」

佐伯さん・舞島さん「      」

さあ、次に2人と同じ言葉を口にするのは、「あなたの番です」。


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「扉の向こう」尾野幹葉編を考察!事件解決のヒントはある?

「扉の向こう」301号室のお話は、尾野幹葉のことが少しわかったようで、謎も広がった回でした。

彼女はつかみどころがありません。本編では、「店のチラシに成分表示がない」とクレームを入れるほど、オーガニックに力を入れていた尾野幹葉。しかし「扉の向こう」では、チップスをご飯の上に振りかけて食べると言う、とんでもない行動も披露しています。

佐伯はそんな尾野幹葉に惚れたようなので、よくある「ギャップ萌えアピールか」とも思えますが、それでも「オーガニックにこだわる人間がやることではない」気も…。

物語の最後には、彼女が2人を破局させた理由も語られます。

しかしそれも、煙に巻いたような答えに聞こえます(ちょっとネタバレすると、日本でよく聞く諺を彼女は口にします)。

本編での彼女の謎も、ほとんど明かされないまま。

尾野幹葉は、舞島さんが語る「天然な女性」なのか、それとも佐伯さんが語る「理知的な女性」なのか。

今後の展開が答えを導いてくれるよう、祈るのみです。

せめて彼女が怖い顔をしてくれればいいのですが、笑顔だから余計に恐怖を感じてしまいます。彼女のあの微笑みが壊れる日は来るのか、それも気になるところ。

しかしとりあえず、翔太に近づいた理由は佐伯と同じ理由でしょうね。

後半で尾野幹葉が作っていたものに注目

物語の後半、佐伯が去った暗い部屋の中で、尾野幹葉は何かを作っています。

何を作っているのかは、明かされていません。しかし…

彼女が佐伯さんを追い出すために施したものと、その作っているものの形状をみると、ドラマ本編に出てくる「ある物」に思い至ります(個人の感想です)。

果たして、尾野幹葉が作っていたのは何でしょう?ぜひ皆さんも、「扉の向こう」301号室で推理をしてみてください。仮に彼女が作っていたとして、果たして何のために…?

第1話「このマンションは事故物件」というセリフは303号室のこと?

「あなたの番です」第1話の中で、住民会に参加したメンバーが「このマンションは事故物件のようなもの」と語っていたのを覚えていますか?

事件の舞台となる「キウンクエ蔵前」は、以前と比べて価格が安くなっています。その理由をある住人が、「事故物件だから」と語っていましたよね。

ドラマ考察組の方が「キウンクエ蔵前が事故物件と呼ばれる理由」を気にしていましたが、もしかして「結婚するはずだったカップルが、破局して売りに出した」ということが、理由でしょうか。

それだけで物価の価格が下がるとも思えないですが、果たして?

菜奈たちが越してくる前、このマンションではいったい何があったのでしょうか。やっぱり謎が広がった気が…。

303号室に尾野幹葉が出入りできる理由は?

『あなたの番です』第9話では、303号室から出てくる尾野幹葉が描かれました。その様子を田宮さんが見ていたのに、尾野幹葉は動じずに出てきましたよね。

「尾野幹葉は301号室の住人なのに、どうして303号室に出入りできるのか」が、9話放送後に大きな話題となっていました。

おそらくその理由は、尾野幹葉が過去に303号室に住んでいた佐伯さんと交際し、鍵を手に入れていたからだと思われます。

しかしそうだったとしても、すべての疑問が解決されたわけではありません。

佐伯さんと舞島さんが出て空室になった303号室は、普通なら鍵を変えますよね。一般的なマンションでは、管理人さんがそうするはずです。

仮に尾野幹葉が佐伯さんから鍵を貰ったとしても、佐伯さんと舞島さんがいなくなった今、鍵は別のものに変えられているのではないでしょうか?変えていないとして、その理由は?

もうひとつ気になるのは、303号室から尾野幹葉が出てくるところを、田宮さんが見ていたこと。田宮さんに見られても、彼女はまったく気にする様子をみせず、301号室に戻っています。

303号室と尾野幹葉の関係は何でしょう?謎は深まるばかり…。

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「扉の向こう」では、事件の舞台となる「キウンクエ蔵前」住人たちの本当の素顔を知ることができます。

「あなたの番です」で起きている事件は、登場人物の関係が複雑に絡み合っている事件。だからこそ、「扉の向こう」で見せる素顔はとっても貴重!特に「ドラマを視聴しながら考察したい」という方に、「扉の向こう」は非常におススメですよ。

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「あなたの番です」本編といい「扉の向こう」といい、ひたすら怖い尾野幹葉。しかし演じる奈緒さんは、現場で共演者との交流を心から楽しんでいる様子。

シンイーちゃん役の金澤さんは、奈緒さんと西野七瀬さんを「大好き」と語っており、仲良しぶりが伺えます。怖いドラマだけに、共演者の仲睦まじい姿の癒し力が半端ない。

そして奈緒さん曰く、尾野幹葉は「ゆるふわオーガニックサイコパス」とのこと。

奈緒さんから見ても、尾野ちゃんはサイコパスなんですね笑。これからもドラマのために、ひたすら怖い尾野幹葉を演じてくれますように!その尾野幹葉は、これからのストーリーでどんな活躍をするのでしょう?「あなたの番です」本編のこれからに注目です!!

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1 個のコメント

  • 本当にいかれてるんじゃない?
    こんなヤツいたら 私の番です❗
    フレーム(笑)私ならやれます
    なんて(笑)空想の中ですけどね

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