福島県の郡山駅前2丁目で火事が発生! 駅構内まで煙が充満! 現場の様子や通行止め情報を紹介

2019年10月21日早朝、福島県の郡山駅前で火災が発生しています。

福島県郡山市は台風19号の影響で被災をしており、6人が死亡、3130棟が床上浸水するという大きな被害が起きています。

20日には嵐やV6のメンバーが炊き出しに訪れたばかりの町に、何が起きているのでしょうか?

郡山駅前で火災が発生

10月21日あさ4時半ごろ、郡山駅前の雑居ビルから火の手が上がりました。

かなり大きく火の手が上がっていたようで事故から5時間経ってもなお、周囲は煙に包まれているようです。

 

郡山駅前火災の現場はどこ?

郡山駅の構内にまで煙が侵入しており、駅からとても近い場所で火の手が上っているようです。

現場とされるのは、郡山駅前2丁目の雑居ビルです。

郡山駅の北側では通行止めも

火災の影響で、駅周辺には規制線が張られています。

9時の時点では駅前が渋滞、星総合病院横アンダーパスも渋滞しています。

北側では通行止めが行われています。

周囲は煙が充満しており、通行の際にはくれぐれもご注意ください。

現場の様子を紹介

朝の暗いうちから消防車が何台も到着し、消火活動をしています。

周りからは火の手が見えませんが、煙がすごく、辺り一面においが充満しています。

「煙が目に染みて痛い」「マスクが必須」という声も上がっています。

通勤通学で郡山駅を利用する人はお気を付けください。

 

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