ヒカキン2019年の新居の家賃はいくら?特定された6LLDDKKの間取りの物件を調査




大人気YouTuberヒカキンさんが2019年2月3日に3年ぶりの引っ越しをしました。

引っ越しが好きというヒカキンさんなので、前回の家に3年住んだというのはとても珍しいことだそうです。

ずっと住みたいなと見上げていたマンションが、ちょうどいいタイミングで空いていたということで、引っ越しを決めたそうです。

広さも引っ越し料金も桁違いだったというヒカキンさんの新居の家賃や特定された6LLDDKKの間取りの物件を調査してみました。

6LLDDKK!?驚きの間取りと広さ

早速、2019年2月6日の引っ越しとともに、新居の各部屋を撮影した動画をYouTubeにアップ。

その中で公開されたのは、6LLDDKKという衝撃の間取り!!

6LLDDKKの間取り
洋室×6、リビング×2、キッチン×2、ダイニング×2

トイレ×4、お風呂×2、クローゼット・倉庫×5

どんなマンション!?と思うでしょうが実は、3LDKの部屋を隣同士で2部屋借りたからだそうです。

前の家も3LDK+大型収納で、それよりも倍広い家に引っ越すと言っていたのですが、倍とは本当に2件ということだったんですね。

特定された?HIKAKINの新居はパークコート赤坂檜町ザタワー

ネットでは『ヒカキン 新居』で検索すると、すでに具体的なマンション名が特定されてしまっています。

確かに動画の中で

  • 東京タワーとスカイツリーが見える
  • 東京タワーの明りで夜は寝室がほんのり明るい
  • リビングの床が大理石
  • 木のぬくもりが感じられるリビング扉

などなど

ネタバレしそうな情報があふれていますが、この条件で当てはまるようなマンションは港区にあるマンション「パークコート赤坂檜町ザ・タワー」のようです。

なぜ特定されたかというと動画内の「木のぬくもりが感じられるリビング扉」「お風呂のモニターやデザイン」が一致しているが「パークコート赤坂檜町ザ・タワー」だったからです。


引用元:KENRENT

ランボルギーニが買える引っ越し費用や高額の家賃は?

新居動画の中でも紹介されていた引っ越しの費用が半端ないです!

ランボルギーニが買えてしまうくらいの金額を支払ったというヒカキンさん。

さすがお金持ち!!一般人の引っ越しとは桁外れです。

引っ越しにかかった費用は最低でも4300万円

2部屋分の敷金・礼金・初月の家賃・仲介手数料を支払ったというのが高額になった理由です。

占めて約15ヶ月分の家賃を支払ったヒカキンさん!最低でも4300万円は支払ってるんじゃないかと言われています。

敷金が大きかった=あとで返って来るお金も大きいということで、ヒカキンさんは「気にしない」と言っています。

過去の家賃と比較して新居の家賃を予想

前の家の3倍の家賃だということで、大体ではありますが計算してみることにしました。

転居前の家の家賃は約120万~160万円だと言われているので、最低でも「120万×3=360万円」ということがわかります。

ただ、ランボルギーニの価格を15ヶ月で割ると「4300万円÷15ヶ月=287万円」となるので、間を取っておよそ300万円というところでしょうか。

それでも破格な家賃ですね!!

新居1軒目の自宅を紹介

動画でおなじみのソファが置いてある1部屋目の家を紹介します。

ここには、まるおともふこがいるヒカキンの仕事場兼プライベート空間です。

キッチンがユニークな形をしたカウンターキッチンになっていて大きいので、動画を撮るのに使えるかな、と言っていました。

冷蔵庫や電子レンジなどの生活感が出てしまう家電は少し奥まったスペースに配置するようになっているので、よりスッキリしています。

そして、ヒカキンさんのTwitterでも紹介されたのがこの長い廊下!

https://twitter.com/hikakin/status/1092390473484791808

3LDKってこんな風だったっけ??と一般常識からかけ離れた長さの廊下に驚きます。

この廊下でつながる部屋は、トイレと空の洋室、物置、主寝室、そしてトイレットペーパールームです。

トイレットペーパールームとは言っていますが、他にも未開封の段ボールが少し入れてあるそうです。

廊下の突き当りにあるのが洗面・脱衣所とお風呂です。

洗面ボウルが2つもある贅沢な作りになっているんですが、それ以上にヒカキンさんも驚いていたのが、収納棚にある仕掛けです!

収納庫の中にあるHDML端子にスマホを繋げると、浴室のテレビで動画を流せるんです。

端子の横にはコンセントも付いているので、DVDプレイヤーも持ち込めるようになっているとのことでした。

さらに!浴室乾燥機能やジェットバス機能もついていて豪華としかいえません。

2軒目の自宅を紹介

すぐ隣の部屋ですが、間取りは少し違っていて、日当たりのせいか温度も違うそうです。

ここの部屋はキッチンが直線的で、家電も見える一般的によくあるデザインになっています。

ここをメインにしなかった理由の一つとして、キッチン横にあるベランダ扉だと言っていました。

まるおともふこが万が一外に出ていってしまったら!という危険があるのでやめたそうです。

そしてもう一つの理由が、お風呂に窓がないこと。

ヒカキンさんはお風呂にこだわりがあり、窓があって換気できるのがいいそうです。

1軒目にはお風呂場に窓があったので、自分はそちらに入って、2軒目は猫たちに使う予定だそうです。

こちらの家は1軒目に比べて長い廊下はありません。

部屋は懸垂マシーンと漫画部屋、ブランド部屋、動画編集とゲーム撮影部屋の3つです。

猫たちにいたずらされたくないものを集めた、という感じでしょうか?

ここのリビングにはpepperやピンポンゲームも置いてありました。

ゴミ屋敷になってしまった前の家

引っ越し前にゴミ屋敷となった自宅を公開したヒカキンさん。

確かに、ものすごい物の量で足の踏み場がありません。

視聴者や多くの人からの声を聞いて、トラック2台分の不用品を処分したということです。

3LDKのうち開かずの部屋が2部屋(うち1つはシューズクローゼット)という状態で、玄関も体を横にしないと入れない状態でした。

でも今回の新居ではあの大量の段ボールは姿を消しています。

大事だし捨てられないと動画の中では言っていたので、思い切ったんですね。

今後もヒカキンの動画が楽しみ

早速まるおともふこを新居に解き放つ動画が近日公開されるそうですが、その他にも新居で続々と動画撮影があると思います。

広くなった新居ということで、その広さを生かした楽しい動画が期待されますね。 今度はゴミ屋敷にならないように、整理整頓をしてこの豪華さを保ってもらいたいと思います。

ヒカキンさんの新居での新動画楽しみです!

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